明るい藩国の未来のために!
こちらは、土場藩国の情報ページです。
藩国の未来のために、今政府ができること
政府広報などを集めた総合的な情報ページです。
L:中央集権政府 = {
t:名称 = 中央集権政府(イベント)
t:要点 = 巨大な首都,政庁の群れ,静まり返った国
t:周辺環境 = 藩国
t:評価 = なし
t:特殊 = {
*中央集権政府のイベントカテゴリ = 藩国イベントとして扱う。
*中央集権政府によって景気段階は+1段階上昇する。治安は+10される。
*中央集権政府によって地方、国民の自発的行動は制限される。
}
t:→次のアイドレス = 統制経済(イベント),優秀な官僚段の育成(イベント),議会導入(イベント),憲法発布(イベント)
}
#このページおよびサイトそのものが中央集権政府(イベント)の
#提出ページになります。
#藩国史(北国人)・藩国の産業について)に含まれるページは
#再利用となります。
藩国ニュースピックアップ
食料生産地より再利用
藩王と摂政による視察
巨大な首都から離れた町を藩王と摂政が
視察されました。
食料生産地であるハリマ地方にて、
かぶの畑を視察されたようです。
ここハリマ地方は
「重農政策」や
「土場クラインガルテン」のテスト地域として、
特に注目されている場所。
普段はPPGの参謀として宰相府につめている藩王KBN閣下も
数少ない藩国の様子を見れる機会と、特別にスケジュールを
あわせてこられたようです。
SS 楽しいいちにち
また今日も書類とにらめっこする一日が始まるよ・・・。
巨大な首都にある一室で元藩王であり現在の摂政である、弓下嵐は
ため息をついた。
コウベ区にある政庁の群れはまだ引越しが終わっていないためか
ずいぶんと静かだ。
静まり返った国に活気が訪れるのはいつぐらいになるだろうか。
合併のためにいろいろ作業をし、そろえてきた。
みんなが仲良くやれるように土場区とジェントルラット区を分け
さらにジェントルラット区は原則自治を認めている。
ただし、移行にかける時間は3年。
3年後にはここは新しい1つの国としてやっていくことになる。
せっかちかもしれないが、のんびりやりすぎてもいけない。
うまく国際的な流れに乗るためには1年でやり遂げることが
望ましい。藩国の明日のためにも。
土場藩国 総務省
ホームページ

